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モアフィール宇都宮 プライベートガーデン
Anniversary ~私たちと大切な人たちの思い出の日~
りゅうやさま & なゆうさま
2026.06 | 101名 | バンケット&ガーデン
- 挙式
- 披露宴
- 大人数
- カジュアル
おふたりのこと
「Anniversary Concept 〜私たちと大切な人たちの思い出の日〜」 このコンセプトのもと、おふたりが大切なゲストの皆様を想い描いて 準備を重ねてこられた180日間。 笑顔と感動に包まれたスマイル当日、会場全体に溢れていた温かな空気感は、 まさに全員にとって「生涯忘れられない特別な思い出の日」となったことを強く感じさせてくれました。 大切な人たちの笑顔を一番に考え、温かな感謝を届けられたおふたり。 おふたりの担当プロデューサーとして寄り添い、このかけがえのない一日に立ち会えたことは、 私にとってもずっと胸に残り続ける大切な思い出です。

Index
ともに歩んだ180日
おふたりと一緒に歩んできた準備期間を振り返ると、胸がいっぱいになります。
おふたりが「どうしたらゲストに楽しんでもらえるか」
「どうやって感謝を伝えようか」と、大切な人たちの顔を思い浮かべながら
一生懸命に向き合っていらっしゃった姿がとても印象的でした。
毎回のお打合せでは、おふたりの明るいお人柄と
仲の良さに私自身がたくさんの元気と笑顔をいただき、
一緒に当日を形にしていく時間は本当に宝物のようなひとときでした。
ゲストを想い、一歩一歩積み重ねてきた準備期間があったからこそ、
当日は会場全体が温かな涙と弾けるような笑顔で溢れたのだと感じています。
おふたりの担当プロデューサーとして大切な一日に立ち会えたこと、心から感謝しています!
ここに咲いた「スマイル」の一日
挙式前に執り行われた「ペアレントタイム」では、
親御様へ普段言えない感謝を伝え、溢れる想いに包まれる温かなひとときとなりました。
続く人前式では、お母様からのベールダウン、
お父様と歩むヴァージンロードを経て誓いの場へ。
特に会場が一体となったのが「リングリレー」です。後方から前方の新郎新婦へ、
リボンに乗せてゲストの手から手へと大切に運ばれる指輪。
おひとりおひとりの「おめでとう」の想いが届き、
指輪を交換されたおふたりは、大きな承認の拍手に包まれて夫婦としての第一歩を踏み出しました。


挙式が結ぶと、雰囲気は一変して賑やかなムードに!
新婦様からの「コスメブーケトス」に続いて行われたのは、
スポーツを愛するおふたりならではの「サッカーボールトス」。
新郎様がトスしたボールを新婦様がナイスキックする
チームワーク抜群の演出に、会場からはこの日一番の大きな歓声が上がりました。
披露宴のスタートも、おふたりが「独身」と書かれた紙を
突き破って入場するというインパクト抜群の演出から!
ゲストの緊張も解け、会場は一気におふたりらしいアットホームな空気に包まれました。


中盤の再入場では、サプライズでご友人と共に登場したのち、
テラスのカーテンが一斉オープン!
ゲスト全員でゴールドモールを身につけて盛り上がる「マツケンサンバチャレンジ」や、
教え子の皆様・職場の皆様からの温かいサプライズ映像上映、
そしてデザートブッフェを片手に
「とにかくゲストの近くへ行って話したい、写真を撮りたい」という
おふたりの願いを叶える賑やかな時間が続きました。
お母様の想いから始まったこの一日は、
クライマックスで贈られた生まれた時の重さの「ウエイト米」と感謝状とともに、
最高の親孝行という形で結ばれました。
お見送りでゲストからかけられた「本当に楽しかったよ!」という言葉とたくさんの笑顔。
それこそが、おふたりが今日までゲストを想って
準備してきたことへの何よりの答えになったはずです。

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Dear ― 大切なおふたりへ ―
ご結婚本当におめでとうございます!
おふたりとお会いできた打合せの期間を振り返ると、
思い出すのは本当に楽しかった笑い声ばかりです。
いつもおふたりが周りをパッと明るくする笑顔で接してくださって、
私の方が毎回たくさんのパワーをもらっていました。
スマイル当日、挙式前のペアレントタイムで
親御様と静かに感謝を伝え合っていたあの時間。
おふたりの表情から溢れる想いが伝わってきて、
陰で見守っていた私も思わず胸が熱くなっていました。
一転して挙式を結んでからの時間は、本当におふたりらしくてとても楽しかったです!
サッカーボールトスにド派手な入場、
会場全体が弾けるような笑顔に包まれていたのがすごく印象的です。
テラスからの再入場やマツケンサンバチャレンジも、
ゲストの皆様が全力で楽しんでくださっていて、
何より教え子さんや職場の皆様からのサプライズ映像に驚くおふたりの表情を見て、
「あぁ、本当におふたりはたくさんの人に愛されているんだなぁ」と、
私も自分のことのように嬉しくなりました。
お母様の「お父さんのために式を挙げてもらいたい」という言葉から始まったこの一日。
おふたりが大切な人たちを想って準備してきた答えが、
ゲストの「本当に楽しかった!」という最高の笑顔と歓声に溢れていましたね。
モアフィール宇都宮プライベートガーデンは、
おふたりにとってずっと変わらない大切な「始まりの場所」です。
またいつでも、あの時のように弾ける笑顔で遊びにいらしてください。
おふたりのこれからの歩みが、笑顔と幸せでいっぱいの毎日になりますように。
キャスト一同、ずっとずっと応援しています!
モアフィール宇都宮プライベートガーデン
ウエディングプロデューサー 宮原
おふたりからのメッセージ
ガーデンウェディングを挙げたいと思い、式場を探し始めて最初の見学場所でした。 数軒回ろうと思っていましたが、担当してくださった方がとても親切だったこと、 自分たちが理想としてるガーデンウェディングが挙げられそうと思い、最初の見学で会場を決めました。 自分たちが結婚式の中でやりたいと思ったことは全部やりたいという わがままなお願いもどうしたらできるか親身になって考えてくださり、 打ち合わせを重ねていくごとに、自分ごとのように一生懸命、一緒に式を作り上げていって下さいました。 式に関する疑問点も、早いうちに解決してくださり、 モアフィール宇都宮プライベートガーデンさんの連携プレイは素敵だなと感じました。 やってよかった、楽しかったことは、新郎へのサプライズミート、人前式での代表者による誓いの言葉、リングリレー、挙式・披露宴には参加できない新郎新婦の教え子たちとの交流、“独身“と書いてある巨大な紙を破っての入場、ケーキドリップ、プランナーさんへのサプライズサンクスバイト、再入場の扉当てクイズ、マツケンサンバチャレンジ、披露宴会場での二次会、ラウンジ内の装飾などまだまだたくさんあります。 披露宴が終わり退場した後、プランナーさんや関わってくださったスタッフの方々が集まってくださっていました。 プランナーさんは号泣していて、私たちの方が感謝しても仕切れないのに、お二人の結婚式を担当させていただけて本当に嬉しかったと言ってくださったことがとても心に残っています。 自分たちの「こんな結婚式にしたい」を実現させたいのなら、絶対にモアフィールさんで結婚式をすることをお勧めします!!!!!









